2006年08月28日

どーなのよコレ

グチも言いたくなる環境。いろいろとですが。


ねぇ(苦笑


末端の人間は、末端なりにがんばってもオフィがアレでは・・・ねぇw
かといってローカルルール適用はしたくないわけですよ。
いろいろ考えなきゃいけない点が多いですね。

まあ一時のブームは去っているので、オフィ側も気をつけなくちゃ
すぐポシャると解っているのでしょうか?

つーか、オフィ側にゲームわかっている人がいるTCGなんて少ないんでしょうねぇ。
ヤレヤレ。
posted by 東風 at 16:28| Comment(0) | TrackBack(0) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月18日

ひさびさに

最近MTGなんかしています。
思いっきり無制限タイプ1ですが、昔のデッキで遊んでいるわけです。

普通に面白いんですよねMTGは。
各種問題を抱えていますが、TCGとしての出来はやはり素晴らしいものでして。

競技性が高いゲームと遊戯性が高いゲームをやっていると色々気づくこともあります。
変に一つのTCGだけにこだわりを見せず色々TCGに手を出すのが
結果的にTCGで自分を強くしてくれている要因だと個人的には思います。

まあ一部TCGとはいえないようなひどいものもありますが(笑
posted by 東風 at 10:47| Comment(0) | TrackBack(0) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月13日

言い訳出来ない

遊戯王初めて1年過ぎました。
もう初心者なんて言い訳出来ません(笑
(そんな言い訳、元々していませんけどね。)

と言うわけで、

この一年間私に負けていった自称上級者さん達乙!(ヒデェ


よくよく、TCGは理数系の頭脳を使うゲームだと良く解りました。
引きだけで勝てるなんて幻想っていう事をそろそろ皆さん理解してください。
posted by 東風 at 09:05| Comment(4) | TrackBack(0) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月04日

2006/01/04 やっているTCG

GW

はいはいメビウスの輪、メビウスの輪。
ちょっとまたマンネリ気味ですよ。
今年は戌年なのでバウンドドックデッキを考えています。
良く勘違いされますけど別に私は黒中速や重速は使い慣れていないのでそれ程強くありませんよ。
私は黒雲丹使いですよ。つーかそれでしか未だに優勝経験は有りません。

遊戯王

面白いので最近メインでやっている気が(苦笑
守護神デッキが最近お気に入りですが今年もメインはブラマジで行きます。
ブラマジは停滞気味なんですが、どうにか見習いと強制転移を積みたい所です。

Dimension-Zero

クレーターゲーなんかマジメにする気はありませんが何か?
ハガレンやライダレがゲームとして崩壊したのは強すぎる一枚のカードが原因なんですが
どうにもこのゲームも自滅の道を進んでいる気がしますね。

VS

売ってねぇYO!ヽ(`Д´)ノ ウワァァン
posted by 東風 at 10:50| Comment(2) | TrackBack(0) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月27日

訳がわからなくなりました。

カジュアルプレイヤーとトーナメントプレイヤーの境界が。

自称カジュアルプレイヤーな私ですが最近色々な場所の記事を見ていると
私は一般的にはトーナメントプレイヤーだと認識されているのではないでしょうか?

個人的には、

勝つ≦楽しむ → カジュアルプレイヤー
勝つ>楽しむ → トーナメントプレイヤー

だと思っていたのですが。

真摯にTCGに取り組む人はトーナメントプレイヤーとか、
キチンとTCGをプレイしている人はトーナメントプレイヤーとか、
人様にうんぬん教えれる人はトーナメントプレイヤーとか・・・

うーん。
まあ確かに明確にカジュアルプレイヤーとトーナメントプレイヤーの境界
なんてのを定義づけた人はいないですけどねぇ・・・

どんなプレイヤー分類でもその中に初心者と上級者は別れているでしょうから
明確な境界なんて引く事は出来ないのでしょうけどね。
素人=カジュアルプレイヤーというのは間違いだと思っています。

私はどんな事でもそうですが、楽しむ為に努力をしますし、
ガチでやるからこそ楽しめると思っています。

まあ、かといってガチでやると不快なTCGだらけの世界なんですけどね。
その中で自分の拘りを持ち遊び心を忘れてないプレイヤーというのは
やっぱり、一般的にはトーナメントプレイヤーなんですかねぇ。

PS:
個人的には勝つ>楽しむの人には
私のBlogなんて何の役にも立たないと思っています。
posted by 東風 at 08:53| Comment(4) | TrackBack(0) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月22日

TCG 初心者の法則

・スターターを買わずにパックから買い始める。
 あまつさえ、それでルールが解らないと言ってくる。
 ルールを教えても覚えないか勘違いをする。

・強い相手に勝負を挑まない。
 強い相手に勝負を挑まれると何らかの理由をつけて逃げる。

・自分ルールを使用してくる。
 しかもそのルールがあり得ない程ゲーム的におかしい。
 もしくは原作モノの場合原作ルールを適用する。

・一勝で自分の勝ちだと誤認する。
 マッチのルールを理解出来ない。

・まぐれを実力と誤認する。
 無駄に態度がでかい。時として高慢になる。
 そして、上級者にまぐれで一勝出来たのを延々と自慢する。

・シャークトレードをされる。
 仕返しにと自分もシャークトレードをする。

・必須カードを揃えない。
 必須カードを教えると人にカードをたかる。そして人にカードをたかられる。

・孤高のプレイヤーを演じているヤツは友達が居ないだけである。
 ただ、直ぐにグループを作りたがるヤツは一人だと何も出来ないだけである。

・Webサイトを作りたがる。
 そしてそのサイトは無駄に多い細分化された意味不明な掲示板と日記だけである。

・オリカをつくりたがる。
 原作モノの場合、原作をも無視した趣味丸出しの壊れたカードを作る。
 ただテキスト的に不備があり実在しても使い物にならないカードを作る。

・なりきりプレイをしたがる。
 基本的に原作モノの場合、原作キャラが多いが症状が酷いと別作品にキャラを演じる。
 また、脳内設定を皆が知っているモノだという前提で話を進める。

・引きで勝てると信じている。
 確率論を信じない。というか理解出来ていない。

うーん。
殆どの項目に○がつく知り合いがいるのですが(笑
また、思いついたら後で追加します。
posted by 東風 at 12:55| Comment(7) | TrackBack(0) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月06日

マッチを制する

マッチ。つまり三本戦二本先取者が勝利となる試合に置いては
デッキによって狙う勝ち方というのが異なります。

極めておおざっぱにデッキを分類すると、
ビートダウン(速攻含む)、コントロール、コンボの3タイプです。

この3種類の内、ビートダウンとコンボは一戦目の勝敗が非常に大事になります。
この手のデッキは一戦目に勝ちパターンによる勝利、
そして2,3戦目には相手の妨害を無効にし勝利をえる(特に2本目)
という形を理想型としマッチ勝利を得ます。

デッキがそういう傾向にチューンされているのも有るのですが、
この手のデッキというのは対策が容易に出来るので、
1戦目で勝利を得なければ勝ちが非常に遠くなってきます。
特にウィニーはその傾向が強いと言えるでしょう。

相手が対策カード引けなければそのまま押し切れる。
故に強く見えますが、デフォルトで対策されているとこの手のデッキというのは
非常に勝ちにくいデッキとなります。

逆位置に存在するがコントロールと特殊なコンボデッキです。
こちらは対応型なので、安定して2本勝つ事を狙います。
先取の必要性はそれ程大きくなく、逆に相手の手を見切り次の勝利を
確実にする事の方が大事となってきます。

逆転性の高さがコントロールや一部のコンボデッキの強みですが、
その逆転の目を潰されると勝利は有りません。

この辺りでメタ等やプレーイングが複雑に絡み混ん出来ますから
非常にTCGは面白いのですが。
さて、貴方はどちらのプレイスタイルやデッキタイプが合っているのでしょうね?
posted by 東風 at 11:42| Comment(0) | TrackBack(0) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月25日

レンジャーズ・ストライク

20051125ren001.jpg20051125ren002.jpg

レンジャーズ・ストライク Legend.1 英雄の再誕 スタータ
メーカー希望小売価格 1,050円

バンダイ カード事業部
発売日 06年02月下旬

カード全36種よりランダム封入 1パック40枚入り
1パック=ノーマル35枚+レア4枚+スーパーレア1枚+プレイシート1枚+ルールシート1枚
ノーマル21種 レア12種 スーパーレア3種

スーパー戦隊30作品がここに集結!
大人も子供も大好きなあのヒーローたちが超美麗イラストでカードゲーム化!

(種類数は、生産商品全体での総種類数となります。
販売商品には、そのうちメーカー規定の比率に従い、
ランダムで封入されますので、商品によって全種揃えるために必要な購入数は異なります)



すごくやりたい
内容が凄く気になりますよ奥さん。

でも怖いのは「バンダイ カード事業部」ライダーズレジェンドの二の舞にならなきゃいいのですが。
posted by 東風 at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月16日

デッキの3P

public
【公の,公衆の;公共の;公立の;公開の;公然の;知れ渡った】


personal
【個人の,私の (private);本人(直接)の;身体の;容姿の;個人に関する〔あての〕;人身攻撃の;《文》人称の;《法》(財産が)人に属する,動産の】



貴方のデッキはどちらのタイプですか?
何の話かというとさっぱりな切り口で今回のお話は始まります。


後一つ

prototype
【原型】



これらを個人的にデッキの3Pと呼んでいます。

デッキというのはprototypeから始まります。
そこでギミックの中枢が見切られ、それを最適にする形で周りを固めて
一般的になったデッキというのがpublic状態のデッキです。
それを元に自分用のカスタマイズをしたものがpersonalとなります。

このBlogに書いているデッキの大半が、prototypeかpersonalタイプのデッキです。
publicなデッキなどは色々探せば直ぐ出てきますのでここでは載せていません。

デッキビルダーの仕事というのは、prototypeを作る事ではなく、
prototypeから、public状態までデッキを昇華させる事がビルダーの仕事です。
publicなデッキになっていないデッキというのは闇にされ、存在していないのと
同様ですから、それらはビルダーがきちんと仕事をしているとは言えません。
(別にビルダーがそのデッキを使う必要性は無いのですが)


デッキの診断タイミングというのは、
prototype→public
public→personal
このタイミングで存在する訳ですが、どちらのタイミングかというのは診断依頼者、
診断側も理解して置かなくては話はお互いでずれて話が進みません。

診断者のミスとして多いのが
prototype→public 時にはどういうコンセプトという説明が抜けており、
public→personal では周りの環境を書いていない訳です。

prototype→public時には周りの環境を意識するのではなく、
まずデッキを形として仕上げる方が優先されなくてはいけません。
カスタマイズはその後でも十分です。

public→personal時にはコンセプトなどは確定していますので、
周りの環境や何に対策をしたいかをコンセプトを踏まえた上で
カスタマイズするのが優先となります。


その辺りがちぐはぐになっており、prototype→personalという
飛んだ形の診断依頼が最近増えてきている気がします。
その場合はコンセプトも周りの環境なども書いていない訳ですが(苦笑

prototype→personalという診断依頼が多いのも解りますが
結局の所、それは多くの人に受けいられないモノとなっています。
なぜなら、publicとして通用するレベルのデッキになれていないからです。
脳内で独断と偏見により完成はしていますが、第三者的な視点で見ると
まだまだ未完成であったり、使用出来るレベルでない事は良くあります。

その様な段階のデッキをカスタマイズにより何とか動かそうとしているのは
基本的に構築として間違っています。

一度デッキ診断などを依頼される方はその辺りを注意して
診断依頼されると良いのではないでしょうか?


後、prototypeやpersonal状態のデッキを使って勝てないとか
言っている人は自分でどうすれば勝てるかが見えてない人です。
それはそのデッキを扱うだけのプレーイング能力が無いという訳です。

それは別に恥ずかしい事でも、能力の無い事を悔やむ所では有りません。
prototypeやpersonalという状態は制作者だけが扱える状態の方が大半ですので
それ自体を問題にする事が間違っています。

強いて言えばそんな状態のデッキを他の人間が使おうと考えている方が間違いな訳でして。
その辺りで誤った判断をしなく慣れた時、TCG初心者から中級者になれると思います。
posted by 東風 at 13:49| Comment(2) | TrackBack(1) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月14日

イカサマ記事 おまけ

遊☆戯☆王 (19)持っている人は読みましょう。
持っていない人は古本屋で立ち読みしましょう。

主人公遊戯の相手でパンドラという奇術師が出てきますが、
彼がイカサマテクニックを紹介しています。

それらの技術はマジックでは割と一般的な技術ですが、
知らない人は一度確認されてみると良いかと思います。


そこで紹介されているマーキングテクニックは以下のモノです。

サンディング カードの縁をヤスリでざらつかせ指で識別
カットアウト デザインの一部を消す
エッジワーク デザインの一部を太くする
スポッティング 点をうつ
ペギング 針で穴をあけておく
ワックス カードの一部にワックスをぬり指で判別する、
ストリッパー カードの大きさを変えておく



原作通りにスリーブ無しでプレイしている場合、これらのテクニックは
非常に有用に使えますが、実際のTCGではスリーブを使用していますので
それ程有用には感じません。

ですが、これらを応用しイカサマに使えるのは事実です。
まあ、こんな事に必死になるぐらいならプレーイングを鍛えた方が
何倍も強くなれるのは確かですが。


マジックというのは人を楽しませる技術であります。
その点をお忘れ無く。
posted by 東風 at 16:42| Comment(6) | TrackBack(0) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シャッフル

シャッフル関連のイカサマ記事を書いていたらもう何がなんだか・・・
素人マジシャンにでもなった気分ですよ(苦笑


私はディール・シャッフルをクセにさせている人間ですが
皆さん、ディール・シャッフル普及させましょう。

ディール・シャッフルしましょう。ディール・シャッフル。

シャッフル論 by 【カード&CARD住吉店 大会結果など】
109枚目 by 【遺言状】

詳しくは上のリンクされている記事を読まれると理解出来ると思います。
ヒンズー・シャッフルやショット・ガン・シャッフルみたいにイカサマしやすい
シャッフルよりは少しはマシですし、事故防止になります。

自然に傷アリでマークドスリーブになったものは、ヒンズー・シャッフルしてもかたよりが出たままになります。
それはある種のイカサマと同様ですし、逆に自分にとって偏りはペナルティとなります。
posted by 東風 at 16:32| Comment(2) | TrackBack(0) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ストレス

遠征しようと思った日に限って家の用事を頼まれる罠。
で、2日とも遠征、地元でのプレイも不可能だった訳でして・・・

あーTCGしてぇ・・・なぁ・・・

そろそろ誰かを我が家に拉致って徹夜TCGとかしたくなってきました。
2週間以上リアルで人とプレイしていない・・・orz
新パックを買いに行くにも店がしまっている・・・orz
posted by 東風 at 10:42| Comment(0) | TrackBack(0) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月09日

えーと

誤解されている方がいた模様でここで少し述べておきます。

別に私はトーナメントプレイヤーを非難したい訳ではありません。
TCG界はトーナメントプレイヤーとカジュアルプレイヤー両方が必要です。

例えて言えば、プロ野球球団と、草野球チームの両方があるから
色々なレベルの人が野球を楽しめ、野球界が盛り上がる訳です。

どちらも必要な存在ですし、喧嘩する相手では有りませんよ。
posted by 東風 at 13:11| Comment(0) | TrackBack(0) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イカサマテクニック スリーブ編 まとめ

イカサマテクニックは日々進歩しています。
このblogに書いてあるテクニックが常に最新のテクニックだとは思わないでください。
また、自衛用の記事であくまでもイカサマプレイを推奨するモノでは有りません。


前記事
イカサマテクニック スリーブ編 その1
イカサマテクニック スリーブ編 その2


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イカサマテクニック スリーブ編 その2

イカサマテクニックは日々進歩しています。
このblogに書いてあるテクニックが常に最新のテクニックだとは思わないでください。
また、自衛用の記事であくまでもイカサマプレイを推奨するモノでは有りません。

前記事
イカサマテクニック スリーブ編 その1


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イカサマテクニック スリーブ編 専門用語解説

専門用語解説

・マークドスリーブ
 何かの識別が可能なスリーブ。
イカサマの起点となったり相手に情報を伝えたりと一番の問題になるスリーブ
自ら加工する場合があったり、販売時に既にマークドだったりと普段使用しているスリーブでも
マークドスリーブの定義に当てはまるスリーブは多い。

・Ultra Proシリーズ
 見た目の綺麗さに拘っていると見えるシリーズスリーブ。
絵の入ったギャラリー、油の様な模様が印象的なクロマティック、ソリッド+メタリックなメタライズド
異常な程光っているサテン、ソリッド加工のソリッドとユーザーを悩ませるラインナップですが
殆どがマークドスリーブというのが現実。

・公式スリーブ
 TCGメーカーが大会景品だったり、使用を推奨しているスリーブ。
実は生まれた時点でマークドスリーブという実際は使い物にならないスリーブ。
安物スリーブが多く、直ぐに裂けたり使い物にならなかったりする。
本格的に無駄なモノ。

・透明スリーブ
 透明、また今回の解説では半透明(色が付いているが基本的にカードが解る)モノも
まとめて透明スリーブという表現になってます。
ファイルに入れる時は重宝されるが、それ以外では直ぐに裂けやすく使い物になりません。

・フラット加工スリーブ
HJ社のギャザスリーブが一番有名ですが、
滑りにくい加工と光沢を押さえる加工をされているスリーブの事。
新しく購入したスリーブは滑りやすく使いにくいと言う問題点が有りますが、
この加工をされているスリーブは新品でも問題ない。

・ソリッド加工スリーブ
Ultra Pro系列の表面にザラザラになる加工がされているスリーブ。
ですが全部並べてみると解りますが、これも自然にマークドスリーブとなっています。
作成手段の問題でも有るのですが、マークドスリーブ故に殆ど使われません。
posted by 東風 at 11:10| Comment(0) | TrackBack(0) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イカサマテクニック スリーブ編 その1

イカサマテクニックは日々進歩しています。
このblogに書いてあるテクニックが常に最新のテクニックだとは思わないでください。
また、自衛用の記事であくまでもイカサマプレイを推奨するモノでは有りません。

イカサマだと疑われないスリーブ。
またそれに関するイカサマテクニック。



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posted by 東風 at 10:53| Comment(0) | TrackBack(0) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月07日

書こうかどうか悩んでいる記事

このblogを見ているTCGプレイヤーの皆さん
名無しでの記入でも良いですからご意見が欲しい事があります。

TCG関連の記事を書いていて
一つだけ意識的に触れなくしている記事の分類があります。

それは

イカサマ


です。

TCGなんてモノを10年近くプレイしていると色々と見てきていますので
イカサマテクニックというのは結構知っている方です。
これを記事に書いてしまうとイカサマを使用する
ユーザーが増える可能性があるので、敢えて書いてこなかった訳ですが。

大きな大会に行くとやはりイカサマが横行しているのが現実で。
それに対抗するにはイカサマテクニックを知っていて
それを見破る能力がいる訳です。

これらを公開するべきかどうか。
blog開始当初から悩んできた事ですが、やはり自分一人では結論が出ませんので
皆さんの意見を聞きたいと思います。

あなたはありとあらゆるイカサマテクニックを知って、
それを使わず抑止に使えますか?
ありとあらゆるイカサマテクニック知りたいですか?
posted by 東風 at 18:44| Comment(6) | TrackBack(0) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月04日

最近のTCG

仕事でここ2週間程はリアルで人相手にデッキを回せていない状況ですが
なんだか、色々萎え気味です。


GW・・・

過去最長のスランプ期間(汗
緑に勝てない。勝つ為に赤を使うのはお断りだ。
黒で頑張る。勝てない(´・ω・`)
どっかで何かを見落としているのでしょうけど、気づけません。

あー。でも贅沢な悩みなんでしょうね。
白使いの人は延々とそんなループの中にいる訳でして。
頑張ろうかと思いました まる


DM・・・

もうこのTCG止めると思います。
クソゲーに歯止めがかからなくなってきています。
全部売りましょうかね。未練無いですし。


DZ・・・

いやゲームは非常に出来がいいんですよ。

タカラ、ブロッコリー株式をガンホーに一部売却
タカラ、ブロッコリー株式をすべて売却

こういう、DZの存在自体が危ぶまれる状況でなければやりこめるかと。
どっか別会社が権利買い取らないかなぁ・・・・


VS・・・

県内売ってねぇー!!ヽ(`Д´)ノ ウワァァン


遊戯王・・・

結局、遊戯王が一番面白いという現実。
どうなんでしょうね。この状況。

多分ですが、他のTCGが腐ってきている状況では、
大味で逆転要素の強い遊戯王では、特化した特殊デッキによる勝利が
どんなにクソゲーな環境となっても優勝を狙えるレベルで目が残るのが
いいのではないでしょうか。

また、ネタやファンデッキが比較的勝ちやすいと言うのも美味しい点です。


GWの緑十字勲章G狩りを12日ぐらいから行う予定ですが、
恥も外聞もなく、緑雲丹でも使いましょうかねぇ・・・
posted by 東風 at 11:51| Comment(0) | TrackBack(0) | TCG全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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