単色デッキが作成できるようになり、各色の特色も明確に出てきました.
1弾環境下で実質的にメタの中心だった気力デッキ系は
影が薄くなるでしょうし、色々と奥深いTCGになっています。
ざっと自己分析などを
赤:ワイルドビースト
速攻や相手のコマンド封鎖を得意とする色
レンジャーのパワーは低いがその分必要パワーも低い
Mサイズはコマンドをホールドしないとバトルに出れない
基本コンビネーションナンバー2
緑:アーステクノロジー
捨て札カード回収や攻撃回避、コンビネーションにより真価を発揮する色
レンジャーのサイズは標準的
MサイズはSサイズをコマンドに送りゾードアップする
基本コンビネーション5
青:オーバーテクノロジー
強力なパワーを持つが全体的に必要パワーが高め。
レンジャーはデカレンジャーを基準に考えるとオーバーサイズ
MサイズはパワーにSサイズを送ることによりゾードアップする
基本コンビネーション4
黄:ミステイックアームズ
常駐オペの強さ、強力なコマンドが強み
レンジャーのサイズは標準的
MサイズはSサイズを捨て札に。一番使いにくい傾向にある。
基本コンビネーション3
紫:ダークアライアンス
圧倒的なSサイズキャラの強さと、脆弱さが目立つ。パワー高め
Sサイズは破格の大きさ。でも死にやすい
基本コンビネーションは存在しないともいえる
2弾ではあからさまに青が強くなった感じですね。
でもそれは1弾環境下ではあまりに弱かったので問題ないかと思います。
まずは一番思い入れのあるレンジャー達を使うのがいいでしょう

